2008年07月19日

いのちのたべかた

グロテスクな夢をみた。

本当に、私のみる夢って脈絡がわからないけど、
私は古代生活をしている(目指している?)コミュニティにいて、
そこのリーダー格の青年が、昔は犬を、食用にどう絞めていたかを実演する。

それが、知り合いから許可を得てもらってきた首輪のついた柴犬で、
殺し方も、ゆっくりだんだんと、なのだ。
あんまり詳しく書きたくないから以上。
残酷さは、夢だし、空想もあり、でも事実でもあると思う。
猫が、食べもしない虫をいたぶるような。
私はふるえて怒ったけれど、そういう過去も通って今がある。


明日、東京平和映画祭に行ってくる。
アースデイ北海道のトシさんが教えてくれたのだけど、7月18から20日まで代々木でやってます。
その明日の1本目が、いのちのたべかた、なのだ。
今年、ミニシアターで上映していたらしく、たしか本郷さんも観にいった感想をブログに書いていた。
朝いちばんからは、しんどいかなと思っていたけど、やはり観に行くか。
posted by かわら at 04:10| Comment(0) | 日本の自然を巡る旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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